

2025.09.26
【2025年】人気カラーで選ぶシャツワンピース シーズン別コーデ19選
シャツワンピースコーデのポイント4つ
「ベスト」を重ねるとおしゃれ見せできる
シャツワンピースは楽ちんである反面、スタイリングが単調になりやすいというデメリットがあります。そんなシャツワンピースをおしゃれに着こなすならベストかジレを重ねてみましょう。春夏ならレース素材のジレなどで軽やかにレイヤードを楽しんで。秋冬は深みのある色合いの厚手ベストでシャツワンピースに重厚感を出すと良いでしょう。
白or黒の小物で色の強さを和らげる
昨今、数多く登場しているのが鮮やかな色のカラーシャツワンピースは、華やかさがありますが、色の主張が強いのでワンピースだけが浮いて見えがち。統一感のある着こなしを目指すなら、小物に白または黒を投入しましょう。メリハリがついてなじんだスタイリングが完成します。
柄のシャツワンピースはワントーンでそろえる
柄のシャツワンピースは単色無地のシャツワンピースに比べて単調にならないとはいえ、組み合わせる小物などに色を多用すると、着こなしがまとまらなくなってしまいます。柄のシャツワンピースを着るときは色をワントーンで統一させましょう。
シンプルなデザインは「ひと癖」アイテムで格上げ
シンプルかつベーシックな色のシャツワンピースは、一枚だけだと、スタイリングが物足りない印象に。個性的な柄のバッグや差し色となる羽織ものなど、「ひと癖」効いたデザインの小物を投入しましょう。着こなしが一気に格上げできます。
【カラー別】シャツワンピースのコーデ19選
白のシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【白シャツワンピース×デニムの綺麗めシンプルコーデ】
白シャツワンピース×デニムの綺麗めシンプルコーデ。シンプルでありながら洗練された印象もあり。長めの白いシャツワンピースが全体のスタイルを引き締め、軽やかなトップスとデニムの組み合わせがバランス◎。ハンドバッグがアクセントとなり、全体に爽やかさをプラスしています。全体のアイテムの丈感も相まってリラックスした雰囲気を醸し出しています。
- 【シャツワンピをさらりと羽織って楽しむ、大人のリラックスボタニカルコーデ】
ホワイトのシャツワンピースをアウター風に羽織り、軽やかで爽やかな印象に。インナーは深みのあるダークブラウンのカットソーで落ち着きを添え、ボトムにはグリーンのボタニカル柄パンツを合わせて自然体な華やかさをプラス。シンプルなアイテム同士のレイヤードに柄を効かせることで、洗練された抜け感が生まれる、大人のナチュラルカジュアルコーデです。初夏や秋口の軽やかなスタイリングにもぴったり。
<秋冬シーズン>
- 【ギャザーシャツをカジュアルダウン。甘辛ミックスの大人スタイル】
首元と袖口のたっぷりギャザーが可愛らしいホワイトのシャツワンピースに、カーキのフィッシングベストを重ねて甘さを程よく引き締めた旬のミックスコーデ。ボトムはスカイブルーのデニムパンツで軽やかに仕上げ、全体に抜け感をプラス。鮮やかなブルーのキルトトートバッグがアクセントになり、コーデに遊び心と個性を添えてくれます。フェミニン×アウトドアの絶妙バランスで、こなれた印象を叶える大人のカジュアルスタイルです。
- 【モダンな甘さにスパイスを効かせた、高感度なレイヤードスタイル】
クリーンなホワイトのシャツワンピースをベースに、ミリタリーライクなオリーブのニットベストを重ねた、奥行きのある着こなしです。ワンピースのボリュームスリーブやマーメイドラインが持つ可憐なニュアンスを、マニッシュなベストで程よくカジュアルダウンさせることで、甘辛の絶妙なバランスを構築しています。このコーディネートの真骨頂は、意表を突く「赤」の差し色です。柔らかな配色の足元に、あえてビビッドな赤のスニーカーを投入することで、装い全体に鮮烈なリズムと遊び心をプラス。さらに、ブラックのフリンジ付きバッグと黒縁眼鏡が、全体を引き締めるシャープなアクセントとして機能しています。クラシックな女性らしさを大切にしつつ、ストリートの感性をミックスさせた、都会の街角に映えるスタイルです。
黒のシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【スニーカー×黒のシャツワンピースでタイムレスな着こなし】
いくつになってもできるタイムレスな着こなしといえば、スニーカー×黒のシャツワンピース。黒には都会的でモードな印象があるのでカジュアルダウンさせるスニーカーを合わせると、品の良さと親しみやすさが両立したちょうど良いバランスになります。差し色はやっぱり白が鉄板。
- 【レースの甘さをデニムで引き締める、春夏のレイヤードシャツワンピースコーデ】
裾のアイレット刺繍レースが印象的なブラックのコットンシャツワンピースは、甘さ控えめで大人可愛い一枚。インナーにはホワイトのロンTを重ねて、カジュアルダウンしつつも明るさをプラス。さらにボトムにはデニムパンツを合わせて、全体を程よくラフに仕上げています。異素材とカラーのレイヤードで奥行きを出しながら、春夏らしい軽やかさを演出した、大人のフェミニンカジュアルスタイルです。
<秋冬シーズン>
- 【異素材の組み合わせで奥行きを持たせた、都会的でモダンなスタイル】
ブラックのシャツワンピースは、シンプルながらも洗練された印象を与えるアイテム。ブラックのワンピースにさりげなくパンツを重ね、動きやすさとスタイリッシュさを両立。足元はダークカラーのシューズで引き締め、ベージュのベレー帽をアクセントに加えています。全体的にモノトーンでまとめつつ、異素材の組み合わせで奥行きを持たせた、都会的でモダンなスタイルです。
- 【オールブラックに遊びを効かせた、モードなシャツワンピスタイル】
フレアシルエットが美しいブラックのシャツワンピースを主役に、同色のブルゾンとブーツを合わせた洗練されたオールブラックコーデ。ワンピースの動きのあるラインが、重たくなりがちなブラックスタイルに軽やかさをプラスします。グレーのキャップでカジュアルな抜け感を加えれば、モード感と親しみやすさが絶妙に融合。大人のこなれ感が光る、シックなカジュアルスタイルです。
ベージュのシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【ベージュ×ホワイトの淡色コーデ】
柔らかいベージュのシャツワンピースは、今こそ取り入れたいカラー。シンプルに一枚で着るのも素敵ですが、ボトムスに白のプリーツパンツや白のグルカサンダルを合わせて、ベージュ×ホワイトの淡色コーデを楽しんでみましょう。もし全体にメリハリが足りないと感じたら、ハットやバッグにブラウンを取り入れてアクセントを加えるのもおすすめです。
- 【素材感とカラーで魅せる、ナチュラルフェミニンなシャツワンピースコーデ】
軽やかなベージュのシャツワンピースに、ブラウンの合皮ベルトでウエストマークを加えた、メリハリのあるナチュラルスタイル。小物には涼しげなバンブーハンドルのミニシアーバッグを取り入れ、ほどよい抜け感と季節感をプラス。足元はブラウンのサンダルで統一感を出し、全体をやわらかく上品にまとめています。シンプルながらも素材と色で差がつく、大人のきれいめリラックスコーデです。
<秋冬シーズン>
- 【ブラウンで大人かわいい秋冬コーデ】
秋冬のベージュシャツワンピースはこっくりとした色合いのブラウンを足してカフェラテのような色合いに整えるのもおすすめ。襟付きのシャツワンピなら丸首のニットを上から重ねるとおしゃれです。バッグもメインのコーデと同じ色合いのベージュやブラウンで整えれば大人かわいい秋冬コーデの完成です。
- 【クラシカルな美シルエットで魅せる、大人の上品シャツワンピコーデ】
フィット&フレアの美しいシルエットが際立つ、ベージュのプリントシャツワンピースを主役にしたクラシカルなスタイリング。落ち着いたトーンの中に繊細な柄が映え、1枚で上品な印象を演出します。足元にはメタルパーツがアクセントのブラックパンプスを合わせて華やぎを添え、ブラックのショルダーバッグで全体をすっきり引き締め。オンにもオフにも対応できる、品のある大人のフェミニンコーデです。
ブルーのシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【涼しげな素材と色で魅せる、大人の爽やかシャツワンピコーデ】
明るいブルーが印象的なサッカー素材のシャツワンピースは、肌離れの良い軽やかな質感で、春夏にぴったりの一枚。ナチュラルな風合いのバンブーハンドル付きブラウンのボストンバッグが、コーデに温もりと品を添えます。足元にはシルバーのポインテッドTストラップミュールを合わせて、ほどよく華やかさをプラス。爽やかさと上品さを兼ね備えた、大人のためのきれいめスタイルです。
<秋冬シーズン>
- 【秋冬の気温にも対応できるレイヤードスタイル】
ブルーのシャツワンピースの上に、温かみのあるニットをレイヤードすると、秋冬の気温にも対応できるスタイルが完成します。深みのあるグレーやネイビーのニットを選ぶと、ブルーとのコントラストが引き立ち、洗練された印象になります。
- 【デニムオンデニム×トレンチで決めるレイヤードこなれスタイル】
デニムシャツワンピースとデニムスカートの重ね着を軸とした、洗練されたレディースコーディネートです。デニムワンピースをトップスとして活用し、オフホワイトのスリット入りデニムロングスカートと重ねることで、デニムオンデニムのこなれた印象を演出。スリットが縦のラインを強調して脚長効果を発揮し、抜け感をプラスします。ベージュのトレンチコートがデニムのカジュアルさを上品にまとめながら、縦長シルエットでスタイルアップ効果を実現。肩掛けしたチャコールグレーのニットが温度調節に対応し、こなれ感と防寒性を両立。ブラックのショートブーツとレザートートバッグの統一感が全体を引き締め、レザーの上質な素材感が洗練度をアップ。デニムの重ね着をトレンチとニットで上品にまとめた、計算されたレイヤードが光る冬のこなれスタイルです。
グリーンのシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【グリーンシャツワンピースでシャープさも演出した大人な着こなし】
昨今人気のグリーンのシャツワンピースは、かわいらしい小花柄を取り入れてナチュラルフェミニンにスタイリングを。靴やバッグをブラウン系にするとナチュラルさが増してしまうので、あえて清涼感のあるホワイトやメタリックカラーのパンプスを投入。かわいいだけでなく、シャープさも演出した大人な着こなしに。
<秋冬シーズン>
- 【配色バランスの良いコーディネート】
秋冬は春夏と違って、色の彩度をグッと落とすのが正解です。深いモスグリーンなどのシャツワンピースは、シックでクラシカルな印象を与えます。インナーに白のハイネックトップスを重ねることで、シャツワンピースのダークな色合いに対して、配色バランスの良いコーディネートが完成します。ブラックの小物をプラスして、マニッシュさを加えるのも、シャツワンピースコーデのポイントです。
イエロー・マスタードのシャツワンピースコーデ
<春夏シーズン>
- 【陽だまりのようなイエローを纏う、大人のリラクシーなサマースタイル】
一枚で絵になる、鮮やかなイエローのシャツワンピースを主役にしたスタイリングです。たっぷりとした生地の分量感と、ゆとりのある5分袖のシルエットが、着る人の体を優しく包み込み、優雅なリラックスムードを醸し出しています。オシャレのポイントは、小物の質感と配色で季節感を際立たせている点です。重量感の出やすいロング丈に対し、足元にホワイトのサンダルを合わせることで、驚くほど軽やかでクリーンな抜け感を演出。さらに、シーズンムードを盛り上げるかごバッグが、都会的な装いにナチュラルなニュアンスを添えています。太陽の下で映えるイエローを、白と自然素材で品良く中和させた、洗練された大人の休日スタイルです。
<秋冬シーズン>
- 【マスタードシャツワンピ×ウエストコードで魅せるすっきりワンピーススタイル】
マスタード色のシャツワンピースを核とした、一枚で様になる洗練されたレディースコーディネートです。スキッパータイプの襟元が首元をすっきり見せて、顔まわりを明るく彩ります。ウエストコードで絞ることがポイントで、メリハリを効かせて着ぶくれを防ぎながら女性らしいシルエットを演出。ウエスト位置を高く見せて脚長効果も実現します。マスタード色の鮮やかで、温かみのある色合いが個性的ながらも上品な印象を保ちます。白ソックスが清潔感と抜け感をプラスし、足首を見せることで軽やかさを演出。ブラックのパンプスが全体を引き締めます。マスタード×白×ブラックの配色がメリハリを効かせた、シンプルながらも計算されたワンピーススタイルです。
スタッフ名:FREDY&GLOSTER LADY'S
FREDY&GLOSTER
【年代別】シャツワンピースコーデ10選
20代・30代おすすめシャツワンピースコーデ
20代から30代にかけてのファッションは、トレンドを取り入れながらも、自分らしさを表現することが大切です。シャツワンピースは、シンプルでありながらも、スタイリング次第で個性を引き出せるアイテム。ここではカジュアルなデイリースタイルから、少し特別な日にも使える、20代・30代の方におすすめの、シャツワンピースコーデをご紹介します。
- 【カジュアルなデニムシャツワンピース×白のスニーカー】
カジュアルなデニムシャツワンピースに、白のスニーカーを合わせることで、爽やかでアクティブな印象に。シンプルなバッグをプラスして、デイリーコーデとしても活躍します。
- 【スタイルアップ効果抜群のシャツワンピース】
縦のストライプ柄がスタイルアップ効果抜群のシャツワンピース。シンプルなサンダルと合わせて、夏のリゾート地でも活躍するコーディネートです。
- 【爽やかストライプにナチュラルを添えて。大人のきれいめシャツワンピコーデ】
ブルーのストライプ柄シャツワンピースが主役の、清涼感あふれるスタイル。ウエストにはブラウンのワイドベルトをプラスして、メリハリのあるシルエットとほんのりクラシックな雰囲気を演出。バッグとシューズは、ナチュラルな素材感が魅力のブラウンで統一し、季節感と落ち着きを添えています。爽やかさと温かみをバランスよく取り入れた、大人の品の良さが光るきれいめカジュアルコーデです。
- 【デニムワンピを腰巻きアレンジ。遊び心を効かせたカジュアルスタイル】
サックスブルーのプリントTシャツは、ユニークな絵柄が目を引く主役アイテム。そこに、デニムシャツのマキシワンピースを腰巻きにして取り入れることで、ラフさとこなれ感を演出。足元にはブラックのメッシュパンプスを合わせて、抜け感と大人の上品さをプラス。シンプルなアイテムをユニークな着こなしで楽しむ、センスの光る大人の遊び心あふれるスタイルです。
- 【ブラウンシャツワンピ×デニムのレイヤードで魅せる、こなれカジュアルスタイル】
トレンド感のあるシャツワンピースのレイヤードコーディネート。ブラウンの半袖シャツワンピースにデニムワイドパンツを合わせることで、一枚では表現できない個性的なスタイリングを実現しました。ジュート素材のトートバッグがナチュラルな質感をプラスし、サングラスでクールな抜け感を演出。足元はブラックのスニーカーでカジュアルダウンし、親しみやすさを加えています。ブラウン、デニムブルー、ジュートのナチュラルカラーにブラックを効かせた配色が、大人っぽさとカジュアルさのバランスを絶妙に調整。20・30代らしいフレッシュな遊び心と洗練されたセンスを両立した、お出かけにぴったりなスタイルです。
40代~50代おすすめシャツワンピースコーデ
40代から50代にかけては、上質で洗練されたスタイルがおすすめです。シャツワンピースは、シンプルでありながらも、エレガントさを演出できるアイテムとして、幅広いシーンで活躍します。大人の女性らしい落ち着いたコーディネートを楽しみつつ、細部にこだわりを持ったスタイルを目指しましょう。ここでは、40代・50代の方におすすめの、シャツワンピースコーデをご紹介します。
- 【リネン素材のシャツワンピースに、サンダルを合わせてリラックス感のあるスタイル】
ナチュラルなリネン素材のシャツワンピースに、サンダルを合わせてリラックス感のあるスタイル。軽やかで心地よい着心地が魅力です。
- 【ウエストベルトでメリハリをつけたシャツワンピース】
ウエストベルトでメリハリをつけたシャツワンピースに、ショートブーツを合わせることで、カジュアルながらも洗練された印象に。秋のおでかけにもぴったりです。
- 【甘さと抜け感をバランスよく。モノトーンで魅せるガーリーカジュアル】
ブラックのシャツワンピースに、ホワイトのクロシェ編みVネックカーディガンを重ねて、ナチュラルな甘さをプラス。裾からのぞくティアードスカートがふんわりと揺れ、ガーリーな印象を引き立てます。足元はホワイトのボリュームスニーカーで軽快に仕上げ、カジュアルな抜け感も忘れずに。異素材のレイヤードが楽しめる、フェミニンさとリラックス感を兼ね備えた大人のモノトーンコーデです。
- 【ホワイトリネンワンピ×オールブラックの洗練されたレイヤードで魅せる、上品エレガントスタイル】
品格と洗練を兼ね備えたシャツワンピースコーディネート。ホワイトのリネンシャツワンピースが主役となり、自然な風合いと上質感で大人の余裕を演出します。ブラックのタンクトップとフレアパンツでレイヤードし、モノトーンでまとめた都会的な印象に仕上げました。ブラックのフラットサンダルとトートバッグで統一感を保ちながら、ゴールドのコインネックレスが胸元に上品な輝きをプラス。リネンの自然な質感とブラックの洗練された組み合わせが、カジュアルでありながらもエレガントな大人の魅力を表現。年齢を重ねた女性の美しさを引き立てる、時代に左右されない普遍的なスタイルです。
- 【ブルーストライプワンピ×オレンジパンツの大胆な色合わせで魅せる、洗練されたモダンスタイル】
品格を保ちながらも遊び心を表現したシャツワンピースコーディネート。白地にブルーのストライプ柄のシャツワンピースが爽やかで上品な印象を演出し、オレンジのロングパンツとのレイヤードで大胆な色合わせを実現しました。一見難しい組み合わせですが、ストライプの洗練されたパターンとオレンジの鮮やかさが絶妙にマッチし、大人ならではのセンスの良さを表現しています。足元はホワイトのフラットサンダルで全体を軽やかにまとめ、上品さをキープ。年齢を重ねた女性だからこそ挑戦できる、個性的でありながらも洗練された配色センスが光る、自信に満ちたスタイルです。
シャツワンピースに合わせやすいアイテム20選
監修
角佑宇子(すみゆうこ)




























































