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リフレッシュ&スタミナメニューを食べ比べ! 東京ミッドタウン八重洲とコレド室町で楽しむ、秋グルメの大冒険
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この秋のコレド室町は、楽しさますます盛りだくさん! ワクワクが集結する「COREDOで秋の大冒険!」を、2026年9月9日(水)~11月29日(日)に開催します。
期間中は、東京ミッドタウン八重洲のリフレッシュメニュー&コレド室町のスタミナメニューにフォーカスしたグルメフェアも実施。八重洲と日本橋、2つの街から、イチ押しグルメをご紹介します。 -
東京ミッドタウン八重洲 B1「WithGreen」レッドチリチキンのコブサラダ
レッドチリチキンのコブサラダ Mサイズ 1,490円(税込)
食事は、まず野菜から。ということで最初に訪れたのは、東京ミッドタウン八重洲 B1にある「WithGreen(ウィズグリーン)」。国産の野菜・肉にこだわったサラダボウルを提供する専門店です。
開放感があり、気軽に入りやすい店内。木とグリーンをベースにしたインテリアで、居心地の良い空間となっています。
注文カウンターの中には、サラダの土台となる葉物のグリーンカールをはじめ、それぞれの特徴に合わせてカットされた食材がずらり!
おいしさの決め手となるドレッシングは、あっさりしたものからクリーミーなものまでバリエーション豊富にラインナップ。好みや気分に合わせて選べます。
これらの食材やドレッシングを組み合わせて、自分好みにカスタマイズすることもできますが、今回は通年のメニュー(スタンダードサラダ)の中で常にTOP3に入る「レッドチリチキンのコブサラダ」をチョイス。
ゴロゴロと大ぶりにカットされたチリチキンと卵を合わせた、見た目もボリュームも大満足のサラダです。
チョップされたサラダに、ドレッシングをかけてしっかり混ぜてからいただきます。
ドレッシングは「メキシカン」。まろやかかつスパイシーで、タコスを思わせる風味に。
レッドチリチキンは驚くほどやわらかで、しっかりとした味付け。名前からはピリッと刺激的な辛さを想像しますが、実際は老若男女問わず楽しめる、ほどよい辛さです。
葉物やきゅうり、トマトなど、野菜の食感のバリエーションも豊富。さらに、トッピングの変更や追加も可能で、コーンやさつまいもなどをトッピングすれば食べ応えがアップし、腹持ちも良くなります。
サラダメニューには、全粒粉のパン1切れが付いてきます。
サラダの箸休めとして食べたり、サラダを乗せたり、最後に残ったソースを拭ったり、楽しみ方は自由。
ヘルシーな野菜とチキンの組み合わせで、リフレッシュしながら元気もチャージできる「レッドチリチキンのコブサラダ」。
Mサイズでも満足感のあるボリュームで、たっぷり食べても罪悪感がないところも魅力です! -
コレド室町テラス 1F「Wagyu Burger」ダブルチーズバーガー
ダブルチーズバーガー 2,200円(税込)
2店舗目からはコレド室町に場所を移し、スタミナメニューをご紹介!
まずはコレド室町テラス 1Fの「Wagyu Burger(ワギュウバーガー)」へ。年間数百頭の和牛を一頭買いする焼肉店「平城苑」の系列店だからこそ実現する、A5和牛100%のパティが自慢のハンバーガー専門店です。
注文したのは、人気メニューの「ダブルチーズバーガー」。
肉厚な和牛パティが2枚も入り、さらにチェダー、モッツァレラ、ゴーダ、スモークの4種類のチーズを使用し、人気ブーランジェリー「メゾンカイザー」が手掛ける特注バンズでサンドした贅沢な一品です。
和牛とチーズを主役に、あとはなるべくシンプルに。あえてピクルスは入れず、玉ねぎとマヨネーズ、そして「平城苑」の焼肉のタレを混ぜ込んだ特製ケチャップソースが味の決め手。
見た目にもジューシーなバーガーにかぶりつくと、まるでステーキのような肉肉しさ。粗めに挽かれた和牛は歯ごたえがあり、噛みしめるたびに肉の旨味が感じられます。
そこにスモークチーズのコクと香りが調和し、これまでに食べてきたチーズバーガーとは異なる贅沢な味わいに、感動せずにはいられません。
平日ランチタイムには無料のコンソメスープのサービスも。ポテトやサラダなどのセットメニューも用意されています。
ランチはもちろん、夜にビールと合わせるのも最高です!
ずっしりとしたボリュームの「ダブルチーズバーガー」ですが、ぺろりと平らげてしまう女性も多いそう。
「でも食べ切れるか不安……」という方は、テイクアウトにも対応しているので、ご自宅で家族とシェアしてみるのもおすすめです! -
コレド室町テラス B1「お好み焼ゆかり」辛焼そば
辛焼そば 1,200円(税込)
3店舗目にご紹介するのは、コレド室町テラス B1の粉もんビストロ「お好み焼ゆかり」。
大阪の“ほんまもんのお好み焼”はもちろん、ルーツの一つである洋食の技法をかけ合わせた幅広いメニューを提供しています。
今回いただいたスタミナメニューは、数年前にあるビデオゲームとのコラボ企画で開発され、人気を博したメニューが限定復活したという「辛(しん)焼そば」。
辛さの秘密は、良質で辛味の強い赤唐辛子を焙煎した唐辛子「焙煎 鬼殺し」。激辛好きだけでなく、多くの方に楽しんでもらえるよう、0辛〜5辛まで唐辛子の量が選べます。どの辛さでも追加料金はありません。
おすすめは2辛。辛いものが得意ではないというスタッフが試食したところ、食べるのがつらいぐらいの、かなりの辛さ。それなのに箸が止まらない、食べ進めるほどクセになる味わいだそう。
唐辛子の辛さだけでなく、焼そば自体の味わいもユニークです。
モチモチとした太めの麺に、韓国産のキムチやピリ辛焼そばソース、オリジナルの肉味噌などが絡み、0辛でも通常の焼きそばとはひと味違う、ピリリと刺激的なおいしさとなっています。
辛さだけでなく、キャベツや肉味噌の甘みが一体となり、やみつきになる「辛焼そば」。ライスにも、よく合いますよ。
まだまだ暑い時期、うま辛グルメで活力をみなぎらせましょう! -
コレド室町1・3F「肉割烹 KINTAN」Wステーキ御膳
Wステーキ御膳 2,980円(税込) ※ご飯・味噌汁付き
4店舗目は、コレド室町1・3Fの「肉割烹 KINTAN」。
白と黒を基調とした大人の空間で、肉の部位や味、食感を知り尽くしたKINTANの料理人の目利きで選んだお肉を使った創作料理が味わえます。
この秋、「肉割烹 KINTAN」がおすすめするスタミナメニューは、ランチタイム限定の「Wステーキ御膳」。
サガリと黒毛和牛内もものステーキ、肩ロースのすき焼き、牛肉寿司、ご飯、味噌汁がセットになったおトクな御膳です。
看板メニューの牛肉寿司は、サガリのローストビーフと肩三角を1貫ずつ。肉の部位や調理法で異なる個性を堪能できます。
脂の乗った肩ロースを大きくスライスした、甘じょっぱいすき焼き。
箸で簡単に切れるほどやわらかな肉質で、卵黄をつけるとまろやかで、より濃厚に。ご飯に乗せて食べると抜群です!
メインのステーキは、脂身が少なくヘルシーな部位を約60gずつ盛り合わせ。
サガリは横隔膜のうち腰椎側の部位で、赤身が強くしっかりした食感。黒毛和牛内ももはしっとりやわらかな食感です。
シャリアピンソース、ネギダレ、醤油ベースのたれの3種類がついてくるので、最後まで食べ飽きることもありません。
「肉割烹 KINTAN」の人気メニューが一度に味わえる、贅沢なランチタイム。こだわりの肉料理を噛みしめるたびに、元気が湧いてくるはずです!
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コレド室町1・3F「ビストロ 石川亭」1ポンドハンバーグ
石川亭の1ポンドハンバーグ デミグラスソース ランチセット:2,180円(税込)・ディナーセット:4,600円(税込)
最後にご紹介するのはコレド室町1・3F、味とボリュームが自慢の「ビストロ 石川亭」の「キャベツ入り1ポンドハンバーグ」です。
牛と豚半々の合い挽き肉にキャベツが入り、ライトな食感とアクセントとが加わった人気メニュー。あっさりしているのに深みのある、こだわりのデミグラスソースは、小さなお子様から大人まで楽しめるように、少し甘めに仕上げられています。
通常でも230gと十分なボリュームですが、お客さまからの「もう少し食べたい」という声に応えて、この秋は思い切って二段重ねに! 思わず二度見してしまうような、インパクト抜群の期間限定メニューが生まれました。
ランチでは、セットメニューとして、前菜5品の中から1品が選べます。ディナーでは、スープと前菜4種盛り合せをご用意。ランチ、ディナー共に、パンは食べ放題です。
約1ポンド(460g)という特大のハンバーグですが、キャベツ入りなのでソフトで軽い食べ心地。お腹が空いていれば意外とぺろりと食べられちゃうので、あまり身構えなくても大丈夫。ぜひ気軽にお試しください。 -
COREDOで秋の大冒険!
2026年9月9日(水)~11月29日(日)
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