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GEIBUN ARCHITECTURE展 vol.5
- 03/21 更新 | イベント 展示イベント

「Meets GEIBUN」第40 回企画展は、
「GEIBUN ARCHITECTURE 展 vol.5|人と古材の結び目に-『氷見古材KNOTWORK』の実践」。
富山大学芸術文化学部 籔谷祐介研究室は、考えるパンKOPPE、東工業、東京科学大学・東京都立大学能作文徳研究室とともに「氷見古材KNOTWORK」を立ち上げ、
能登半島地震により解体を余儀なくされた伝統的家屋から床板や建具、構造材などの古材を救出し、保管・販売を通じて次の使い手へとつなぐ活動を行っています。
本展では、そうして受け継がれた古材を活用し、異なる作家たちが制作したスツール、照明、椅子、楽器を展示します。
そこには、素材としての魅力だけでなく、地域の記憶や人々の暮らしの時間も刻まれています。
古材を受け継ぎ、使い継ぐことは、人と人、土地と未来を結びなおす試みでもあります。
古材がひらく新たな可能性を、ご覧ください。
※開催内容は予告なく変更、中止となる場合がございます。予めご了承ください。
「GEIBUN ARCHITECTURE 展 vol.5|人と古材の結び目に-『氷見古材KNOTWORK』の実践」。
富山大学芸術文化学部 籔谷祐介研究室は、考えるパンKOPPE、東工業、東京科学大学・東京都立大学能作文徳研究室とともに「氷見古材KNOTWORK」を立ち上げ、
能登半島地震により解体を余儀なくされた伝統的家屋から床板や建具、構造材などの古材を救出し、保管・販売を通じて次の使い手へとつなぐ活動を行っています。
本展では、そうして受け継がれた古材を活用し、異なる作家たちが制作したスツール、照明、椅子、楽器を展示します。
そこには、素材としての魅力だけでなく、地域の記憶や人々の暮らしの時間も刻まれています。
古材を受け継ぎ、使い継ぐことは、人と人、土地と未来を結びなおす試みでもあります。
古材がひらく新たな可能性を、ご覧ください。
※開催内容は予告なく変更、中止となる場合がございます。予めご了承ください。
- 開催日時
- 2026/3/21(土)~5/31(日)
- 開催場所
- 2F Meets GEIBUN