ハレの食べ物で祝う

日本人の生活には、冠婚葬祭などの非日常的な行事が行われる「晴(ハレ)の日」と、それ以外の日常「褻(ケ)の日」を分ける文化がありますね。

ハレの日には、特別な「晴れ着」を着るように、食べ物にも特別なものが用意されます。
家族や友人のおめでたい出来事を祝う特別なディナーには、ハレの食べ物をいただけるお店はいかがでしょうか?

ギンザ・グラッセの「和食・うま酒 入母屋」は、昭和初期のクラシックホテルをテーマにした、完全個室の和食店です。お祝いの会には、縁起の良い伊勢海老をメインにした豪華な会席コース「胡蝶蘭」がおすすめ。縁起物の真鯛の「姿焼き」または「姿造り」を添えれば、まさしくハレの食べ物尽くし。華やかなお祝いの会をお過ごしいただけます。

申込の際に、長寿のお祝い、ご結婚を控えた両家の顔合わせなど、会の目的を伝えると、それにふさわしい演出をアドバイスしてもらえますよ。

ハレの日にふさわしいお祝いの会を是非「和食・うま酒 入母屋」でお過ごしください♪

ギンザ・グラッセ 9F

和食・うま酒 入母屋

昭和のクラシックホテルがテーマ
完全個室で楽しむ本格和食

『入母屋』とは、かつては寺社の屋根として用いられていた、重厚で格調高い屋根の建築様式である「入母屋造り」から名付けました。昭和初期からのクラシックホテルをテーマとした完全個室が、2名様から34名様まで全20部屋。素材にこだわった料理と、品揃えが豊富な焼酎や地酒、そして上質なサービスでおもてなしします。

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