トマトは鑑賞用だった?!

「最近、食欲がいまひとつ…」
そんな日こそ、夏野菜の出番!
中でもトマトは、リコピン酸が豊富で、疲労回復効果も期待できます。

今でこそ世界中で人気のトマトですが、
アメリカ大陸からヨーロッパに入ったときは、
実の色や香りから食用とは思われず、鑑賞用に育てられていたそうです。

そこで今日は、トマトをおいしく頂ける
コレド室町1の「カフェ エメ・ヴィベール」の夏の定番、
“ラタトゥイユ”をご紹介致します。

“ラタトゥイユ”は、フランス・プロヴァンス地方の伝統料理。
トマト、ナス、ズッキーニなどをシンプルに煮込んだ一品は、
食欲がない日も食べやすく、しっかりビタミンをとることができますよ。

フランスのおしゃれなマダムのように、
プロヴァンスのロゼとのマリアージュで、Bon-appetit(召し上がれ)!

コレド室町1 1F

カフェ エメ・ヴィベール

そのままの古き良き
パリ・カフェを

私たちが目指したのは「そのままの古き良きパリ・カフェを日本橋で再現する」ことでした。フランスで出会った本当に美味しいメニューを、心を込めて調理します。日本の商業や文化の中心地である日本橋で、本場のフランスの味と空間を体感してください。

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