
かつて農業人であったオーナーが「東北の農村・漁村を元気にしたい!」「東北の持つ食の宝庫を全国に発信したい!」という強い思いがコンセプトとなり、仙台の「食の台所」として市民の生活に欠かすことのできない仙台市中央卸売市場近くに、2011年オープン。鮮魚・水産加工品や青果・青果加工品のコーナーでは威勢のよい掛け声が飛び交い、日本古来の対面販売による市場を再現。また、お土産物や物産品店は、地中海の市場のような明るく洗練されたマルシェの雰囲気。さらに市場の味をその場で楽しめるグルメスポットも充実。買った物を休憩スペースで食べるもよし。農家レストランや、有機野菜のカレーショップなどお店で食べるもよし。最高の逸品を取りそろえて、皆様をお迎えいたします。



